表装裂 愉しむ

再々更新:銀箔押紙の黄変について(検証実験)

お知らせ

約4ヶ月経過後(11月5日撮影)の様子です。右が「極」による裏打です。ご確認ください。

現在のところ黄変は見られません。酢酸ビニールエマルションの因果関係は無いように思われますが、もう少し観察を継続します。

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